《レーシック情報》エキシマレーザーを使用するレーシック

レーシックというのは、非常に精密手術と言え、術後すぐに視力回復を実感することが出来ます。
しかし実際に通常の生活を送るためには、作成したフラップがしっかりと癒着している必要があるのです。

 

レーシックではまず最初に角膜の表面をスライスしていき「フラップ」と言われている蓋状のものを作っていきます。
このフラップをめくった状態でエキシマレーザーを照射し、角膜を削っていき屈折率を矯正していきます。
レーシックというのは、角膜にエキシマレーザーと言われているレーザーを照射し、屈折率の矯正をして視力を回復していきます。
今ではテレビや雑誌でもレーシックが多く取り上げられ広く認知されてきています。 レーシック手術で最も気にしてしまうことというのが、やはり目にメスを入れるという恐ろしさかと思います。
しかしレーシックによって失明をしてしまったという例は日本国内では一件も無いのでほぼ安全と言えるでしょう。



《レーシック情報》エキシマレーザーを使用するレーシックブログ:21/1/30

結婚してから気づいたのだが、
わしの夫は無趣味な人であった。

例えば、読書にしても…
実用書が好きだったり、読む時も仕事上の文献を探すとか、
「楽しむ」感じではない。

釣りや各種アウトドアスポーツの道具を持っていたり、
遠出をしたこともあるようで、
身体を動かすことが好きなのかな?とも思ったが、
仲間に誘われてやってみたことがある…という程度。

かといって、
「絵を描きます」とかそういうのもない。

夫は定年後どうするのだ!?と密かに思っているのだが、
それはさておき…

高校時代は水泳部だったという夫は、
水の中で身体を動かすことは楽しんでできるようである。

それでも、
わしと結婚してから休日にプール、夏場に海…など、
積極的に出かけることもなく過ごしてきた。

しかし、現在5歳になる子供が
スイミングスクールに通うようになると、
休みの日には公営プールに出かけて、一緒に遊んでくれるようになった。

カナヅチのわしにとって、
それはとても有難く(わしは水泳を教えることができないので)、
健康的な趣味ができた!と喜んでいる。

もちろん、子供も
「プールに行く」というととても喜んでいる。

子供はママ大好きっ子なので、
普段はわしと一緒でなければ、夫と出かけることはない。
それが、プールだけは別。
それは夫にとっても嬉しいらしい。

残念ながらわしは一緒に行ったことがないので、
二人がプールでどんな風に過ごしているかは分からない。

でも二人とも充実した顔で帰ってくるので、
きっと楽しいのだろう。
男二人、なかなかいい趣味ではないか!